無地 キャップTop >  無地 >  通常価格 197,400円【秋の新作…結城ちぢみ無地!】≪奥順・はたおり娘≫「薄グレー」(単・袷に。刺繍などを施しても。)

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通常価格 197,400円【秋の新作…結城ちぢみ無地!】≪奥順・はたおり娘≫「薄グレー」(単・袷に。刺繍などを施しても。)
147,000円

絹100% 長さ13m 内巾37.5cm茨城県結城郡織物協同組合の証紙、奥順株式会社「はたおり娘」の証紙がついております。 どうでしょう…いずれも本当に、良いお色。現代のお着物シーンにふさわしい、無地の紬。しかも、今までご紹介のなかった「結城ちぢみの無地」。室町の老舗問屋さんによる別誂え、実にハイセンスなひと品でございます。お色もずらり、今だからこそ取り揃えることができました。単衣仕立てで、さらり。袷に仕立てて、長く楽しんでも。織り上げたのは本場結城紬の織り元としても有名な名門・奥順ですから、その質やセンスは、申し上げるまでもございませんね。「はたおり娘」ブランドのお品でございます。◆9月9日(火)まで、期間限定でのご紹介です。肌にさらりと軽い、細やかなシボ感。単衣と袷の両方のお仕立てが可能ですから、単衣にされた後に袷にしたりと、お仕立てかえの楽しみもございます。「結城ちぢみ」と「結城紬」の違いは糸の種類によります。経糸にも緯糸にも無撚の紬糸を使う「平織」と区別して、緯糸に強撚糸を使う「縮織」があります。昭和30年代までは、結城紬=縮織とされるほど多く作られていたのですが、「平織」が重要無形文化財に指定されてから生産の主は「平織」にかわり、現在「結城縮」は非常に希少な存在となりました。緯糸の撚りは1mで2000回転にも及びます。そのため、肌に軽い、ややざらりとした、細かなシボ感の残る独特の風合いを表現することができるのです。また伸縮性がありますので、お身体に寄り添うようにフィットいたします。お色は、落ち着いた風情あるライトグレー。しっとりと品良く…こっくりとしたお色の帯合わせでこれからの深まりゆく季節に、爽やかな帯合わせでしたら春先にも、9月?6月まで、存分にお役立ていただけるものと思います。上級者のお楽しみとしましては、刺繍などを施してもステキですね。世界に一枚のお着物をおつくりいただくということも可能です。無地紬の魅力は、無限大です。これほど現代人の感性にしっくりとなじむものはございません。お着物はじめの一枚にも、自信を持っておすすめいたします。どうぞこの機会をお見逃しございませんようにお願いいたします! お仕立ご希望の場合、[ 袷 ]地入1,050円+※胴裏3,675円?+紬八掛7,875円+お仕立代18,900円(全て税込)で承ります。[ 単 ]地入1,050円+衿裏2,100円+お仕立代18,900円(全て税込)で承ります。・海外手縫い価格です。国内手縫い価格につきましては、お問合せ下さい。※本品のお仕立てご用命の際は、一度お手元でお色、風合いなどご確認頂いた後、弊社着払いにてご返送・ご依頼頂きますようお願い申し上げます。※胴裏の価格についてはこちら。※身丈についてはこちら。 ※こちらの商品は3?60回の分割がご利用いただけます。 [AHK41223YXA5P]-[0830008]-[商品説明:長瀬]-[入力:田中郷]-[フォト:久藤]

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